職業適性検査に関する情報を提供していくサイトです。無料で出来る検査、
職業適性検査を使用する前にしなければならないことなど情報満載です・∀・
最近は、無料で出来る職業適性検査がとてもはやっていますね。無料でできる職業適性検査を提供している企業といえば、新庄剛志さんのCMで知っている方も多いと思いますが、DODAなんかでやっています。また、有名なところの企業ではリクナビなんかも無料で職業適性検査をやっていますね(^_^;)ほかに、無料で職業適性検査をやっているサイトなどをあげていくと「All About Japan」、「サクセスベル」、「SG式一般職業適性検査」、「学生職業総合支援センター」、「労働省編一般職業適性検査」、「労働省編GTAB 一般職業適性検査事業所用」などさまざまな無料で出来る職業適性検査がありますね〜〜・゚・(ノ∀`)・゚・。「雇用・能力開発機構都道府県センター」でやっている職業適性検査が個人的にはおすすめですね。100問近いQ&Aを受けて専門家により診断してもらえるのです^^実際に、この職業適性検査で「世の中にこんなにも職業があるのか〜」と知ることが出来ました・∀・ぜひこれらの職業適性検査を受けてみてください。
一般の就職試験ではSPI的な職業適性検査を受けることになる企業が多いです。このSPIによる職業適性検査は企業側としては、興味本位に見ているだけなのです。(もちろん、私が試験官として働いている限りですが…)どちらかといえば、就職の時に重要になるのは、この職業適性検査ではなくて、やはり学歴ですね。大学名自体が乏しい方は努力ができない人間ということで今後も努力できない人間と判別し、印象が悪くなってしまいます。なので、このSPI的な職業適性検査が就職試験にあり心配に思っている方も普通の点数を取ることができていれば、面接する側としては、出来る限り多くの人と直接面接して判断したいと思っているので、全く問題ないと思います♪就職試験などの人事は大学名で今後努力できるかを判断し、直接面接する中で人柄を判断することの方が重視しています。ぶっちゃけた話は企業によっては適当にこの職業適性審査をマークしてもそれほどさし支えがないのでないかと思いますね(^_^;)
私は職業を選択する上で、何が決め手になったのかはちょっとあまり人に言える話ではないかもしれませんが、職業適性検査をかなり参考にさせていただきました。もちろん、リクナビなどから出ている職業適性検査とはまた違った「自己分析本」を使って自己分析することによってかなり自分というものを理解したうえで、このような職業適性検査を受けたものでした。もしも、自己分析をしっかりすることなく、職業適性検査を受けてしまうと「この職業は本当に自分にあっているのかなあ〜〜」なんて後悔することになるので、やはり自己分析をするのは必須になります。特に、中学生や高校生の方などは心が揺れ動く時期で自己分析はなかなかできていないと思われるので、じっくりと腰をすえることにより自己分析されることをおすすめします。もちろん、社会人になりかけの大学生の方も同様です。これをして、しっかりと職業適性検査が出来るようにがんばってくださいね。